KADOKAWAアニメ声優アカデミーの評判はやばい?学費・就職・口コミを元学校職員が解説!

「KADOKAWAアニメ声優アカデミー 評判」で検索してこの記事にたどり着いたあなた。「やばい」「やめとけ」といった検索候補を見て、不安になっていませんか?
2024年4月開校の新設校。卒業生はまだいない。不安になるのは当然です。
ただ、ネットの情報だけで判断するのは危険。この記事では、大学・専門学校で7年間働いた元職員の視点から、良い評判も悪い評判も正直にお伝えします。

〈プロフィール〉
バンタンNAVI運営者
元専門学校・大学職員(7年間勤務)
学費・奨学金相談500件以上対応
KADOKAWAアニメ声優アカデミーは「自分から動ける人向け」の新設校。
向いている人:KADOKAWA作品に携わりたい、少人数で学びたい、実績より環境で選びたい
向いていない人:卒業生実績がないと不安、奨学金を使いたい、手取り足取り教えてほしい
無認可校・実績ゼロというリスクはある。でも、KADOKAWA作品を教材に使えるのはここだけ。詳しく見ていこう。
KADOKAWAアニメ声優アカデミーの基本情報と特徴

学校概要|KADOKAWA×バンタン共同運営

KADOKAWAアニメ声優アカデミーは、声優・アニメーターを養成するスクール。運営は株式会社バンタン(KADOKAWAグループ・ドワンゴ100%出資)で、N高等学校と同じグループです。
最大の特徴はKADOKAWA作品を教材として使えること。
「Re:ゼロ」「文豪ストレイドッグス」などの人気作品で学べるのは、この学校だけです。

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 開校 | 2024年4月(新設校) |
| 運営 | 株式会社バンタン(KADOKAWAグループ) |
| 校舎 | 東京(広尾)・大阪(心斎橋)・名古屋 |
| 学部 | 声優学部・アニメ学部 |
| クラスサイズ | 平均17.5名(2024年度実績) |
| 講師 | 100%現役プロ |
無認可校である理由と注意点
ここが最重要ポイント。KADOKAWAは「専門学校」ではなく「無認可校」です。
| 項目 | 認可校(専門学校) | 無認可校(KADOKAWA) |
|---|---|---|
| 最終学歴 | 専門卒 | 高卒のまま |
| JASSO奨学金 | 利用可 | 利用不可 |
| 学割・通学定期 | 利用可 | 利用不可 |
| 講師の自由度 | 資格要件あり | 100%現役プロ可能 |
バンタン側は「カリキュラムの自由度を確保するため」と説明しています。
元学校職員として言わせてもらうと、これは一理ある。声優・アニメ業界のトレンドは1〜2年で激変します。認可校は国の基準に縛られるため、「今、業界で求められるスキル」を教えづらい面がある。
ただし、奨学金が使えない・学歴として認められないというデメリットは大きい。ここは入学前に必ず理解しておくべきです。

中高生無認可って聞くと不安になるけど大丈夫なのかな?
「無認可=怪しい」ではないよ。代アニや日ナレも無認可。
大事なのは自分にあうかどうか!
KADOKAWAアニメ声優アカデミーの評判・口コミを検証


「やばい」「やめとけ」と言われる理由は何なのか。実際の口コミを調査しました。
ただし、2024年4月開校の新設校なので口コミの絶対数が少ないです。主要な口コミサイトには評価がほぼなく、Yahoo知恵袋やX(旧Twitter)でわずかな体験談が見つかる程度。この点は踏まえて読んでください。
良い評判|講師・少人数制・設備への高評価
良い評判の多くは「講師の質」と「少人数制」に集中しています。
| 投稿者 | 口コミ内容 | 出典 |
|---|---|---|
| 在校生 | 少人数制で自分の番がしっかり回ってくる。終わったあとに質問しても先生が熱心に教えてくれる | X(旧Twitter) |
| 在校生 | 先生がアニメで知っている声優さん。ヒントを出しながら自分で考えさせる伝え方で充実感がある | X(旧Twitter) |
| 在校生 | 新設校なのでどの設備も新しくて良い。イベントや特別講義も多いのでダレずに通える | 声優ねっと |
| 在校生(アニメ) | クラスの雰囲気は良く、通っていて楽しい。講師に追加課題を依頼したり自主制作を講評してもらえる | Yahoo知恵袋 |
注目すべきは「講師との距離の近さ」です。平均17.5名という少人数制だからこそ、一人ひとりにフィードバックが返ってきます。大手校では30名以上のクラスも珍しくないので、ここは明確な強みですね。
悪い評判|「やばい」と言われる理由
一方、悪い評判は「自主性必須」「無認可」「学費」の3点に集中しています。
| 投稿者 | 口コミ内容 | 出典 |
|---|---|---|
| 在校生 | 進路については自分で考えて動かないと後がない。良くも悪くも自由で、自分で何かやらないと2年間まったく何もなくなる | X(旧Twitter) |
| 在校生 | 誰かに指示されないと動けないタイプの人はやめておいた方が良い | X(旧Twitter) |
| 在校生(アニメ) | 本気で夢に向かって打ち込んでいる人はクラスでも数人しかいない。友達のクラスでは半数がほとんど授業に参加しない状態 | Yahoo知恵袋 |
| 検討者 | 専門学校でもないのに、無認可校で年間150万以上かかるのは高い | X(旧Twitter) |
正直、この「自主性必須」という声は気になるところです。裏を返せば「待っていても誰も助けてくれない」ということ。手取り足取り教えてほしいタイプには、かなり厳しい環境だと思いますよ。
【元学校職員の見解】口コミの本質
口コミを分析して見えてきたことがあります。
| 評価対象 | 傾向 |
|---|---|
| 授業内容・講師の質 | おおむね高評価(ただし自主性は必須) |
| 制度面(学費・無認可・奨学金) | 不満が集中 |
| 就職・デビュー実績 | 未確定(2026年3月まで不明) |
不満の矛先がはっきり分かれているのがポイントです。
「授業がつまらない」「スキルが身につかない」という声はほとんどありません。教育の質には満足している人が多いです。一方で、「無認可なのに高い」「奨学金使えないのがキツい」といった制度面への不満が目立ちます。
つまり、学びの環境としては悪くない。ただし、制度面のデメリットを許容できるかどうか。ここが分かれ目になります。
もう一つ気になるのは「本気で取り組む学生は少数派」という声。これはカリキュラムの問題というより、入学者のモチベーション維持に課題がある可能性を示しています。周りに流されやすい人は要注意です。



授業の質は良さそうだけど、やる気ない人も多いってこと?
正直、どの学校にも「なんとなく入った人」はいる。大事なのは自分がどう動くか。周りに流されないなら問題ないよ。
私が大学や専門学校で働いていた時も、就活がうまくいった学生さんは、自分からキャリアセンター等の窓口を活用している人でした。
高い学費を払う分、積極的に在学中は活用することを強くおすすめします。
KADOKAWAアニメ声優アカデミーの学費は高い?総額と支援制度
結論から言うと、学費は高めです。年間124万〜146万円、2年間で約260万〜302万円かかります。
認可校の専門学校と同等レベルの学費なのに、奨学金が使えない。ここが最大のネックです。
専攻別の学費一覧
2025年度の学費は以下の通りです。
| 専攻 | 年数 | 年間学費 | 総額(税込) |
|---|---|---|---|
| 声優タレント専攻(週5日) | 2年制 | 146万円 | 約302万円 |
| 声優専攻(週3日) | 2年制 | 124万円 | 約258万円 |
| アニメーター専攻 | 3年制 | 141万円 | 約434万円 |
| 2D/3Dアニメーター専攻 | 2年制 | 146万円 | 約302万円 |
※入学金10万円、教材費(声優系約5万円、アニメ系約15万円)、学友会費1万円/年が別途必要です。
元学校職員として正直に言うと、教材費は公式発表より膨らむケースが多いです。自主制作や課題で追加費用がかかることもあるので、余裕を持った資金計画をおすすめします。
奨学金は使えない|代わりの支援制度
日本学生支援機構(JASSO)の奨学金は使えません。無認可校だからです。
ただし、以下の方法で学費負担を軽減できます。
| 支援制度 | 内容 |
|---|---|
| 国の教育ローン(日本政策金融公庫) | 上限350万円、固定金利2%程度、返済期間最長18年 |
| 提携教育ローン(オリコ等) | 分割払い可能、在学中は利息のみ返済も可 |
| AO入試合格特典 | 入学金10万円が免除 |
| 分割払い制度 | 学校指定の分割プランあり |
国の教育ローンは公的な融資制度で、低金利・固定金利なので比較的利用しやすいです。学費以外にも、教材費や生活費にも使えます。
AO入試の前期(5月〜8月)に合格すれば、入学金10万円が免除になります。学費を抑えたいなら、早めに動くのが得策です。



奨学金が使えないのはキツイな…親に相談しないと
国の教育ローンという手もあるよ。費用面は自分で払えないなら、事前に親御さんとしっかり相談しておこう。
KADOKAWAアニメ声優アカデミーの就職・デビューサポート
声優を目指すなら、最終的に「事務所に所属できるか」が重要です。KADOKAWAは17社の声優プロダクションと提携しています。
17社の声優プロダクションと提携
提携している主なプロダクションは以下の通り。大手事務所も含まれています。
| 提携プロダクション(一部) | 特徴 |
|---|---|
| シグマ・セブン | 大手、ベテラン声優多数所属 |
| マウスプロモーション | 中堅、アニメ・吹替に強い |
| 俳協(東京俳優生活協同組合) | 老舗、舞台俳優も多い |
| ステイラック | 浪川大輔が代表、若手育成に注力 |
| アトミックモンキー | 関智一が所属、アニメに強い |
| プロダクション・エース | KADOKAWA系列、アニメ出演多数 |
| ぷろだくしょんバオバブ | 老舗、ナレーションにも強い |
在学中に選抜オーディションへ参加できるチャンスがあります。ただし、全員が参加できるわけではなく、学内選抜を通過する必要がある点は覚えておいてください。
所属したいプロダクションがある場合、KADOKAWAは非常におすすめできます。
KADOKAWA作品オーディション
KADOKAWAグループの最大の強みは、自社作品のオーディションに参加できることです。
「Re:ゼロ」「文豪ストレイドッグス」「陰の実力者になりたくて!」などの人気作品を持つKADOKAWAだからこそ、在学中から実際の作品に関われる可能性があります。これは他校にはない強みでしょう。
とはいえ、オーディションに参加できる=合格できるではありません。チャンスが多い環境ではあるものの、最終的には実力勝負。ここは冷静に理解しておく必要があります。
卒業生実績は?(2026年3月まで未確定)
正直に言います。卒業生のデビュー実績はまだありません。
2024年4月開校なので、第1期生が卒業するのは2026年3月。それまでは「本当にデビューできるのか」という問いに対する答えは出ません。
| 時期 | 内容 |
|---|---|
| 2024年4月 | 開校(第1期生入学) |
| 2026年3月 | 第1期生卒業予定 |
| 2026年4月以降 | 初のデビュー・就職実績が判明 |
ただし、運営母体のバンタンは創立59年、卒業生20万人以上の実績があります。バンタン全体の就職率は91.4%。新設校とはいえ、ノウハウの蓄積はあると考えていいでしょう。
元学校職員の視点で言うと、第1期生は「学校の看板を背負う存在」です。学校側も実績を作りたいので、本気でサポートするはず。むしろ、手厚いサポートを受けられる可能性が高いとも言えます。



実績ないのは不安だな…
不安になる気持ちはわかる。ただ第1期生は学校も本気でサポートするはず。
他の声優学校との比較|代々木アニメーション学院との違い


「他の学校と比べてどうなの?」という疑問は当然あるでしょう。ここでは、同じ無認可校で知名度の高い代々木アニメーション学院(代アニ)と比較してみます。
KADOKAWAと代アニの比較表
| 比較項目 | KADOKAWA | 代々木アニメーション学院 |
|---|---|---|
| 開校 | 2024年(新設) | 1978年(45年以上の歴史) |
| 入学金 | 10万円 | 20万円 |
| 年間学費 | 124〜146万円 | 135〜155万円 |
| 2年間総額 | 約258〜302万円 | 約290〜310万円 |
| クラスサイズ | 平均17.5名 | 20〜30名程度 |
| 卒業生実績 | なし(2026年3月以降) | 櫻井孝宏、中村悠一、水樹奈々など多数 |
| 独自の強み | KADOKAWA作品連携 | 業界最大手の安定感 |
| 校舎 | 東京・大阪・名古屋 | 全国10校舎 |
学費はKADOKAWAの方がやや安く、入学金も10万円で代アニの半額です。少人数制という点でも、KADOKAWAに分があります。
一方、実績は代アニが圧倒的。45年以上の歴史があり、第一線で活躍する声優を多数輩出しています。「実績のある学校で学びたい」という人には、代アニの安心感は大きいでしょう。
どちらを選ぶべきか
どちらを選ぶかは「実績重視か、環境重視か」で決まります。
代アニが向いている人は、実績・安定感を重視したい人、全国どこからでも通いたい人。卒業生の活躍を見て「自分もここで学びたい」と思えるなら、代アニは間違いない選択肢です。
KADOKAWAが向いている人は、KADOKAWA作品に携わりたい人、少人数でしっかり学びたい人。新設校のリスクを取ってでも、独自の環境に魅力を感じるならKADOKAWAでしょう。
元学校職員としてのアドバイス:迷ったら両方の資料を請求して比較するのがベストです。パンフレットには公式サイトに載っていない情報も多いので、手元に置いて見比べると判断しやすくなります。



実績は代アニが強いけど、KADOKAWAも魅力あるな…
どっちも資料請求して比較するのがベスト。実際に見ないとわからないことも多いからね。
KADOKAWAアニメ声優アカデミーに向いている人・向いていない人


口コミや学校の特徴を踏まえて、向き不向きを整理しました。ここを間違えると、2年間で約300万円払って後悔することになります。正直に書くので、自分に当てはまるか確認してください。
向いている人の特徴
| 特徴 | 理由 |
|---|---|
| KADOKAWA作品が好き | 「リゼロ」「文スト」などの作品オーディションに参加できるチャンスがある |
| 自分から動ける | 待っていても何も起きない環境。質問・自主練・情報収集を自らできる人向け |
| 少人数で学びたい | 平均17.5名のクラスで講師との距離が近い。大人数が苦手な人に合う |
| 新しい環境にワクワクする | 第1期生として学校を作っていく立場。前例がないことを楽しめる人向け |
| 学歴より実力で勝負したい | 「専門卒」の肩書きより、スキルで評価されたい人には無認可は気にならない |
向いていない人の特徴
逆に、以下に当てはまる人は正直おすすめしません。
ただし、提携している通信制大学も同時に履修すると大卒資格を得られます。詳しくは別記事で解説しています。


| 特徴 | 理由 |
|---|---|
| 実績がないと不安 | 卒業生ゼロ。デビュー実績は2026年3月以降まで分からない |
| 手取り足取り教えてほしい | 「自分で動かないと何も起きない」という口コミ多数。受け身な人には厳しい |
| 奨学金を使いたい | JASSO奨学金は使えない。国の教育ローン等で対応できないなら他校を検討すべき |
| 「専門卒」の学歴が欲しい | 無認可校なので卒業しても学歴は高卒のまま。履歴書に書けない |
| 安定志向が強い | 新設校のリスクを取りたくないなら、実績ある学校を選ぶ方が賢明 |
元学校職員の本音
KADOKAWAは「待っていれば教えてもらえる」学校ではありません。自分から質問する、課題以外に自主練習する、オーディション情報を自分で探す。こういう行動を自然にできる人が伸びます。
私が7年間で見てきた中で、就職が成功する人は例外なく「自走力」がありました。受け身な人には、正直この学校は向いていません。
これはKADOKAWAが悪いという話ではなく、学校との相性の問題です。自分がどちらのタイプか、冷静に考えてみてください。



向き不向きがはっきりしている学校なんだね。自分がどっちか考えてみる。
迷ったらオープンキャンパスに行ってみて。実際の雰囲気を見れば、自分に合うかどうか分かるよ。
KADOKAWAアニメ声優アカデミーに関するよくある質問


「KADOKAWAアニメ声優アカデミー」で検索するとよく出てくる疑問をまとめました。記事本文で触れた内容もありますが、ここで改めて整理しておきます。
- KADOKAWAアニメ声優アカデミーは専門学校ですか?
-
いいえ、専門学校ではありません。「無認可校」に分類されます。そのため、卒業しても最終学歴は「高卒」のままです。代々木アニメーション学院や日本ナレーション演技研究所も同じく無認可校です。
- 日本学生支援機構の奨学金は使えますか?
-
使えません。無認可校のため、JASSO奨学金は対象外です。代わりに、国の教育ローン(日本政策金融公庫)や提携教育ローン(オリコ等)を利用できます。
- 学費の総額はいくらですか?
-
声優専攻(週3日)で2年間約258万円、声優タレント専攻(週5日)で2年間約302万円です。入学金10万円、教材費、学友会費が別途かかります。
- 学割は使えますか?
-
使えません。無認可校のため、通学定期の学割は適用されません。通学費用は通常料金で計算しておきましょう。
- 社会人や大学生でも入学できますか?
-
はい、入学できます。高校卒業以上であれば年齢制限はありません。週3日の声優専攻なら、働きながら通うことも可能です。実際、社会人や大学生との両立を目指す人もいます。
まとめ|KADOKAWAアニメ声優アカデミーは「本気の人」向けの新設校


KADOKAWAアニメ声優アカデミーの評判について、良い面も悪い面も正直にお伝えしてきました。最後に、この記事のポイントを整理しておきます。
- 2024年4月開校の新設校。卒業生はまだおらず、デビュー実績は2026年3月以降に判明
- 無認可校なので、学歴は高卒扱い。JASSO奨学金・学割は使えない
- 学費は2年間で約258〜302万円。AO入試前期合格で入学金10万円免除
- 授業内容・講師の質への評価は高い。KADOKAWA作品を教材に使えるのは唯一の強み
- 17社の声優プロダクションと提携。シグマ・セブン、マウスプロモーションなど大手も含む
- 自分から動ける人には面白い環境。受け身な人には向いていない
KADOKAWAは万人向けの学校ではありません。新設校ゆえのリスクもあるし、無認可校のデメリットもある。
でも、KADOKAWA作品に携わりたい人、少人数で本気で学びたい人にとっては、他にはない選択肢です。合う人には合う。合わない人には合わない。それがこの学校の特徴でしょう。
迷っているなら、まずは資料請求してみてください。公式サイトには載っていない詳細情報や、カリキュラムの具体的な内容が分かります。その上でオープンキャンパスに参加して、自分の目で確かめるのがベストです。
まずは資料請求から始めよう。自分の目で確かめて、納得してから決めるのが一番だよ。


