バンタンデザイン研究所の卒業生に有名人はいる?卒業後の進路を解説!!

「バンタンデザイン研究所って、有名人卒業してるのかな?」
「でも、有名人いてもふつうの自分がちゃんと就職できるかは別の話だし……」
この2つの不安、両方気になりますよね。私も元学校職員として進路や学費相談を500件以上受けてきましたが、だいたいセットで出てくる悩みです。
結論から言います。バンタンの卒業生には世界レベルの有名人がガチでいる。
ビヨンセのステージ衣装をデザインした森永邦彦さん、ニューヨークで日本人初の快挙を達成したDAIKI SUZUKIさん。世界で勝負してる卒業生がゴロゴロいます。
ただ、本当に見るべきはそこじゃないんです。
「有名人がいる=自分も成功する」って話じゃないですからね。大事なのは、ふつうの卒業生がどこに就職してるか。ここを見ないで入学すると、わりと高い確率で後悔します。
今回は、ミーハーな好奇心も進路の不安も、両方まとめて解消できるように書きました。
卒業生以外についてはこちらの記事で詳しく解説しているので気になる方は一緒にどうぞ!

有名人もいる。でも本当に見るべきは「ふつうの卒業生の進 路」だよ。両方サクッと答え出すね


〈プロフィール〉
バンタンNAVI運営者
元専門学校・大学職員(7年間勤務)
学費・奨学金相談500件以上対応
元学校職員からのアドバイス
「まずは資料請求」が後悔しない学校選びの第一歩です。
理由は、資料には公式サイトに載っていない「リアルな情報」がたくさん含まれているから。
まずは無料資料で情報を揃えましょう。
\ 無料&スマホから1分で完了 /
\ HPだけでは分からない情報満載!/
バンタンデザイン研究所の有名人卒業生


バンタンデザイン研究所の有名人卒業生、ガチでいます。それも「世界レベル」が。
ビヨンセのステージ衣装を作った人、ニューヨークで日本人初の快挙を達成した人、在学中にNYでファッションショーやっちゃった人。テレビで顔を見るタイプの「芸能人」じゃないけど、業界の人なら誰でも知ってる名前がズラッと並んでます。
具体的には、こんな卒業生が出てます。
正直、これ全部1つの学校から出てるって、ちょっと異常な数です。500件以上の進路相談で見てきましたが、ここまで世界で勝負してる卒業生が出てる学校って、そう多くないですよ。
まずはバンタン最強の卒業生、森永邦彦さんから。
ビヨンセも着た森永邦彦(ANREALAGE)


森永邦彦さんは、ファッションブランド「ANREALAGE(アンリアレイジ)」のデザイナー。日本のファッション業界で「世界に通用する」と言われる、数少ないデザイナーの一人です。
すごいのは経歴。1980年東京都国立市生まれ、早稲田大学社会科学部に通いながら、夜はバンタンに通って服づくりを始めた人です。いわゆる「ダブルスクール」ってやつ。卒業と同時にブランドを立ち上げて、そこから坂を駆け上がっていきます。
パッと挙げるだけでこのレベル。
- 2014年 パリコレクションに進出
- 2019年 LVMHプライズ(ルイ・ヴィトン主催の若手デザイナー賞)でファイナリスト
- 2020年 イタリアの高級ブランド「FENDI」とコラボ
- 2021年 映画『竜とそばかすの姫』の主人公ベルの衣装担当
- 2023年 ビヨンセのワールドツアー衣装をデザイン
- 2025年 WIRED Innovation Award受賞
ビヨンセわかります?世界一売れてる女性アーティストのひとり。あの人のツアー衣装をデザインするって、もう「日本のファッションの代表」レベルの話です。
ちなみにバンタン在学中、森永さんは「週2回の夜の授業に毎回、自分で作った服を1着持って行ってた」そうです。学校のカリキュラム以上のことを、自分で勝手にやってた。だから卒業して即、世界に出れた。
「学校が育てた」というより「自分で這い上がった人がたまたまバンタンにいた」が正解に近いかもしれない。
NYで日本人初の快挙、DAIKI SUZUKI(ENGINEERED GARMENTS)
知名度では森永さんに負けるけど、業界での評価でいうと「むしろこっちが頂点」と言う人もいるのがDAIKI SUZUKIさん。
1962年生まれ。バンタン卒業後、1989年に渡米。ボストン、ニューヨーク、サンフランシスコを経て、1999年にニューヨークで「ENGINEERED GARMENTS(エンジニアド ガーメンツ)」を立ち上げました。日本のセレクトショップなら、どこ行ってもこのブランドの名前は出てきます。
そして2008年、ある賞を取ります。
CFDAベストニューメンズウェアデザイナー賞
CFDAって聞いたことないですよね。アメリカのファッション業界で一番偉い人たちが集まって作ってるクラブみたいな組織です。映画でいうとアカデミー賞をやってる団体に近い。そこが選ぶ「今年のベストデザイナー」を取ったわけです。
さらにDAIKI SUZUKIさんは、日本人で初めてCFDAの正式メンバーに入りました。日本人初。これがどれだけバグった経歴かというと、日本のファッション業界で「日本人初」と言える肩書きを持ってる人、両手で数えられるくらいしかいません。
森永さんが「派手な世界レベル」なら、DAIKI SUZUKIさんは「業界の地下深くで尊敬されてるレジェンド」って感じ。タイプは違うけど、どっちもバンタン出身。これだけでもう「学校としてやばい」というのは伝わると思います。
在学中にNY進出した岡本大陸(DAIRIKU)
次は若手の星、岡本大陸さん。1994年生まれ、奈良県出身の方です。
この人の経歴で一番衝撃なのは、在学中(つまり学生のうち)にニューヨーク・ファッション・ウィークでショーをやったこと。普通、これってデザイナーが何年もキャリア積んでようやくたどり着く場所です。それを学生でやっちゃった。
流れはこんな感じ。
在学中にブランド「DAIRIKU」を立ち上げ。
本格的にブランド活動を加速させていく。
アジア圏の若手デザイナーの登竜門で頂点を取る。
在学中にNYのトップ舞台に立つ異例の快挙。
国内最高峰の若手デザイナー賞を獲得。
映像表現を取り入れた新しいコレクションスタイルに進化。
DAIRIKUは「映画」をテーマにコレクションを作るブランドで、ストリート系が好きな若い人なら「あ、知ってる」って人も多いはず。BTSのメンバーが私服で着てたり、MVで使われたりして、じわじわ知名度を伸ばしてる感じ。
森永さんが「20年積み上げて世界に行った人」だとしたら、岡本さんは「在学中にもう世界を見てた人」。学校が勝負を急がせるんじゃなくて、本人が勝手に走り出してたタイプですね。
その他、業界が震えるレベルの卒業生
森永・DAIKI・岡本だけでもう「学校として強すぎ」なんですが、まだまだいます。ジャンル別にざっくり並べるとこう。
| 名前 | 分野 | 主な実績 |
|---|---|---|
| CIVI | 衣装デザイン | レアル・マドリードのヴィニシウス・ジュニオール、三代目JSB、KID INKに衣装提供 |
| 戸塚富士丸 | 映像監督 | Mrs. GREEN APPLE「ケセラセラ」MV監督。MTV VMA Japan 2023で最高賞 |
| 森洸大 | マルチクリエイター | millennium parade / PERIMETRON所属 |
| サイトウユウスケ | イラストレーター | Yohji Yamamoto Pour Hommeとコラボ |
| TATSUO | スタイリスト | 乃木坂46、MAN WITH A MISSIONなどの衣装 |
| KANAKO YOSHIDA | メイクアップアーティスト | CHANELの世界クリエイティブチームで3年経験 |
戸塚富士丸さんとか、すごいですよ。Mrs. GREEN APPLEの「ケセラセラ」のMV、見たことある人多いと思うんですけど、あれを監督した人。MTV VIDEO MUSIC AWARD JAPAN 2023の最高賞「Video of the Year」を取りました。あのMV、CGも演出もやばかったですよね。あれを作った人もバンタン卒業生。


他にもすごいのが、森洸大さん。millennium paradeとPERIMETRONに所属してます。常田大希さんが率いるあのグループの裏方をやってる人、と言えば伝わるかも。バンタンの「特殊メイク学科」卒業っていうのも面白いポイントです。
ここまで並べると、もはや「卒業生に有名人いる?」じゃなくて「ジャンル多すぎて把握しきれない」って感じですよね。ファッション、ヘアメイク、映像、イラスト、衣装。クリエイティブ系のあらゆる分野にバンタン出身者がいる。これが現実です。



世界で活躍している方がゴロゴロいるんだね!
バンタンに「テレビで見る芸能人」が少ない理由


森永さんの名前見ても「誰?」ってなった人、いると思います。正直、バンタンには「テレビで顔を見る系」の有名人はあんまりいません。
でもこれ、学校が弱いって意味じゃないんですよ。むしろ逆。理由を順番に説明します。
進路相談の現場でも、ここを誤解してる中高生は多いです。「有名人=顔出ししてる人」って思っちゃう。でも業界の世界はちょっと違います。
学べる仕事が「裏方」だから
バンタンで学べるのは、こういう仕事です。
- ファッションデザイナー(服を作る人)
- ヘアメイクアーティスト(髪型・メイクを作る人)
- スタイリスト(衣装を選ぶ人)
- 映像ディレクター(MV・CMを撮る人)
- グラフィックデザイナー(広告・パッケージを作る人)
気づきました?全部、画面の裏側の仕事です。
たとえばMrs. GREEN APPLEの「ケセラセラ」のMV、見たことある人多いと思います。あの映像を監督したのがバンタン卒業生の戸塚富士丸さん。でもMVに本人は映らないですよね。映ってるのはミセスのメンバーと俳優さん。映像を作った監督は、画面の外にいます。
森永さんも同じです。ビヨンセのステージで光ってるのはビヨンセ。森永さんは衣装を作って渡しただけで、ステージには立たない。「あの服を作ったのは誰か?」を知ってる人にしか、彼らの名前は届かないんですよ。
つまりバンタンに「テレビで見る芸能人」が少ないのは当たり前。
だってバンタンは芸能人を育てる学校じゃなくて、芸能人を彩る側の人を育てる学校だから。
名前が出ない人ほど業界では大物
ここからが大事な話。
ファッションやクリエイティブ業界では、「テレビに出てる人」より「テレビに出ない人」のほうがエラいって構造になってます。
たとえばこんな感じ。
| 表に出る人 | 裏で動かしてる人 |
|---|---|
| ビヨンセ(歌手) | 森永邦彦(衣装デザイン) |
| Mrs. GREEN APPLE(バンド) | 戸塚富士丸(MV監督) |
| 三代目JSB・乃木坂46 | CIVI・TATSUO(衣装・スタイリング) |
| パリコレのモデル | KANAKO YOSHIDA(メイク) |
右側の人たち、裏側で活躍されているので知らないという方もいるかもしれません。
でも業界では、全員レジェンド扱い。
とくにすごいのがDAIKI SUZUKIさん。ニューヨークで「日本人で初めて」CFDA(アメリカのファッション業界の最高峰の組織)の正式メンバーになった人です。顔は知られてないのに業界では神。これがファッション業界の構造です。
もし「クラスの友達に自慢できる芸能人がいるか」を基準で学校を選んでるなら、バンタンは正直、向いてません。芸能人になりたいならスクールよりオーディションです。
でも「将来、ビヨンセや嵐やBTSの近くで仕事する側になりたい」って人にとっては、バンタンの卒業生リストはむしろ最高の証拠になります。



えっ、芸能人いないと意味ないんじゃ……?
逆だよ。「芸能人を作る側」になりたいなら、むしろバンタ ンは最強候補。順番が違うだけ。
ふつうの卒業生はどこへ就職してる?


ここが一番気になるところですよね。「世界レベルの卒業生がいるのはわかった。で、ふつうの自分はどうなる?」って話。
結論、進路は大きく2つに分かれます。
「クリエイター系のスクール=みんなフリーランス」みたいなイメージあるかもですが、実際は会社員になる人のほうが多いです。
業界別の就職傾向
分野によって、求人の量と強さがけっこう違います。正直に書きます。
| 分野 | 就職のしやすさ | コメント |
|---|---|---|
| ファッション(特にレディース) | ◎ | 求人が一番多い |
| ヘアメイク | ○ | 業界に強いコネあり |
| グラフィックデザイン | △ | ふつう |
| WEBデザイン | △ | あまり強くない |
ファッション系は、バンタンの本丸。1965年からずっとやってる分野なので、業界とのコネが強い。アパレル企業からの求人が年間1,000件以上。レディースが特に多いです。
ヘアメイクも昔から有名。資生堂やチャコットといった大手から、芸能事務所所属のヘアメイク事務所まで、就職先のバリエーションが広いです。
逆にWEBデザイン目当てで入るのはおすすめしません。バンタンの強みは「服飾・美容・映像」。WEB系を本気でやるなら別の選択肢を考えたほうがいいです。
就職せず、独立する人もそこそこいる
もうひとつのルートが、就職せず独立する道。これ、他のスクールではあんまり見ないバンタンの特徴です。在学中から自分のブランドを立ち上げて、卒業後そのまま続けるパターンがそこそこある。
- 岡本大陸さん(DAIRIKU):在学中にブランド立ち上げ→卒業後そのまま継続
- 玉井咲人さん(Marche Fleur):在学中に渋谷パルコでポップアップ
- 村上勝也さん(SAUCE WORLD):在学中に渋谷PARCO・ラフォーレ原宿でポップアップ
ヘアメイクや映像も、卒業後すぐフリーランスになる人が多めです。
独立はギャンブルです。最初の数年、収入ゼロに近い時期もふつうにある。500件以上の相談を見てきた感覚で言うと、独立で食べていける人は10人に1人いるかどうか。
「独立できるからバンタン選ぶ」じゃなくて、「就職もできるし、才能あれば独立もできる」選択肢の広さが、バンタンの本当の強みです。
就職か独立か、入る前から決めなくていい。在学中にどっち が向いてるか見えるよ。
「無認可校だから就職不利」は本当か?


バンタンを調べると必ず出てくる単語、それが「無認可校」。
これ気にする人めちゃくちゃ多いです。「無認可校って就職で不利なんじゃ?」って。結論、業界に行くなら不利になりません。理由を説明します。


業界からの「認可証」がある
バンタンには国の認可はないけど、業界からの認可はあります。
具体的には、求人を出してる企業から「バンタンの卒業生は短大卒以上の待遇で採用します」っていう認可証が発行されてるんです。バンタン公式サイトにも書いてあります。
バンタンは「学校法人の申請をしない」というポリシーを、創設以来ずっと貫いています。
それは、学校法人の認可を受けるために必要な規定が、バンタンの教育方針と相反するから。
学校法人認可取得条件を放棄し、学校の枠を越えた斬新な教育やカリキュラムの設定を実現することで、各業界に即戦力となる優良な人材を送り出し続け、各業界からその教育レベルの高さをしっかりと認めていただいています。
バンタン公式HPより引用
ファッション・ヘアメイク業界では、「学校の認可」より「業界が認めてるかどうか」のほうが圧倒的に大事。だってこの業界、最終的には「いい服作れるか」「いいメイクできるか」で評価されるから。学歴の枠は、ほぼ関係ありません。
ただし業界外を目指すなら認可校
途中で「やっぱりIT業界に行きたい」「公務員になりたい」って気が変わったら、無認可校はキツいです。
無認可校は履歴書上「高卒」扱い。一般企業の採用では「専門学校卒」「短大卒」を最低ラインにしてる会社もあるので、応募できる求人がガクッと減ります。
つまり選択肢はシンプル。
- ファッション・美容・映像で本気で食う気あり
- 業界に飛び込む覚悟が決まってる
- 「やっぱり違うかも」が10%でもある
- 業界外への進路変更を残したい
500件以上の相談で見てきた感覚で言うと、進路の覚悟がブレる人にバンタンはおすすめしません。逆に「絶対この業界で食う」って決まってる人には、これ以上ない選択肢です。



無認可校でも就職できるなら、認可校いらなくない?
業界に行くなら正解。でも違う道に変えたくなった時に詰む
よ。
卒業後に成功する人/伸びない人の違い


私がこれまで大学や専門学校職員として勤務した経験から、「同じ学校に入っても、伸びる人と消える人がいる」って話をします。
分かれ目はシンプルです。
- 在学中から自分で動いてたか
- 授業以外の時間で手を動かしてたか
これだけ。
森永邦彦さんの話、覚えてますか?週2回の夜の授業に、毎回服を1着自分で作って持って行ってた人。授業を受けるだけじゃなくて、授業の外で勝手に何かを作り続けてた。
岡本大陸さん(DAIRIKU)も同じ。在学中に自分のブランドを立ち上げて、Asia Fashion Collectionに応募して、グランプリ取って、NYでショーをやって……もう「学生」の動きじゃない。
これはバンタンに限らず、クリエイティブ系のスクール全般そう。
バンタンって、講師が全員現役のプロなんですよ。「現場の話を聞きたい」って自分から食らいついていけば、いくらでも吸収できる環境です。逆に黙って座ってると、何も起きずに3年が終わります。
覚悟と行動量。これだけ持ってれば、バンタンは強い学校。持ってないなら、たぶんどこの学校行っても変わりません。
就活が成功する学生は、在学中にキャリアセンターなどを活用している方です。
学校に通えば成功する、なんて学校はこの世にないからね。
最新の進路実績は資料で確認できる


ここまで読んで「もうちょい本気で検討したい」って思った人。
正直、ネットで調べるより公式の資料を取り寄せたほうが早いです。理由は3つ。
- ネットの情報は古い・断片的なことが多い
- 最新の就職実績は資料にしか載ってないことがある
- 学費の細かい内訳もネットだと分かりにくい
資料請求は無料。気になる学科・専攻のパンフをまとめてもらえるので、最新リストで確認できます。
「進学はまだ考え中」って段階でも全然OK。むしろ早めに資料だけでも目を通しておくと、選択肢の整理が一気に進みます。
当サイトも順次最新情報に更新するように心がけます
当サイトも順次最新情報に更新するように心がけてるよ!
\ 無料&1分で完了 /
まとめ:有名人もいる。でも本当に見るべきは別のところ


長くなったので最後に整理します。
- 森永邦彦・DAIKI SUZUKI・岡本大陸など、世界レベルの卒業生がいる
- テレビで見る芸能人は少ない。でもそれは「裏方を育てる学校」だから
- ふつうの卒業生もちゃんと就職してる(特にファッション・ヘアメイク)
- 無認可校だけど、業界には「短大卒以上」の認可証が発行されてる
- 伸びる人は在学中から動いてた人、これだけ
有名人がいるかどうかで学校を選ぶのも、最初のきっかけとしてはアリ。「あの人が出てる学校なら信頼できそう」っていう安心感、ありますよね。
ただ、本当に重要なのは「自分がその業界で生きていく覚悟があるか」。これが全てです。
覚悟があるなら、バンタンは間違いなく強い選択肢のひとつ。覚悟がブレそうなら、認可校(専門学校)も視野に入れておく。
進路の決断、あせらなくていい。でも調べるのだけは早めに動いたほうが、後悔は確実に減ります。
元学校職員からのアドバイス
「まずは資料請求」が後悔しない学校選びの第一歩です。
理由は、資料には公式サイトに載っていない「リアルな情報」がたくさん含まれているから。
まずは無料資料で情報を揃えましょう。
\ 無料&スマホから1分で完了 /
\ HPだけでは分からない情報満載!/


